長期修繕計画

住まいという大切な資産の価値を守るには、修繕計画と修繕資金計画が欠かせません。

  • 長期に渡る計画的な建物修繕は、マンションの資産価値を保全する上で最も大切なことです。
    長期修繕計画には数年おきの小規模工事と十数年毎に実施する大規模修繕工事があります。
    ※工事監理業務及び長期修繕計画書作成に関しましては 別個契約となります。
  • こうした長期修繕計画に基づく事業は、無理のない資金計画のもとに実施される必要があります。
  • 明和管理ではライフサイクルコストを考慮した、「長期修繕計画」と「資金計画」の両輪をバランスよくご提案し、
    お客様の大切な資産を守るお手伝いをさせていただきます。

計画的な修繕の考え方

建物の主な修繕箇所 12項目

建物の主な修繕箇所